瀬戸大橋カントリークラブ周辺に近いおすすめホテル・旅館
ようこそ。倉敷美観地区から車で約40分。瀬戸内海国立公園を眼下に望む白亜のリゾートホテルへ。時間を忘れることのできる癒しの空間。のびやかな解放感に浸って料理を楽しむ・・・。瀬戸内海の海の幸を盛った料理を味わう・・・。目の前に広がる瀬戸内海の多島美と雄大な瀬戸大橋を見下ろす絶景を楽しみながら優雅な時間をお過ごしください。2021年4月には、絶景を見渡す32平米ツインルームをリニューアル。最上階9階には、瀬戸内海産の食材に新たな息吹を吹き込む「新・瀬戸内料理」をテーマにした創作洋食・岡山キュイジーヌをご提供するレストラン「ポールブラン」。1階には、地元漁港から水揚げされた魚介類をふんだんに使った色鮮やかな和食会席料理をご提供する和食レストラン「岐備」がございます。「進化する快適空間」で至福のひと時をお楽しみください。
瀬戸内観光の拠点として利便性の高い立地が、旅の可能性を広げます。現代アートで世界的な「直島」をはじめ、瀬戸内海の島々への玄関口である宇野港から徒歩3分。利便性の⾼い⽴地が旅の可能性を広げます。~SETOUCHIの島旅は、宇野から始まる~ナチュラルモダンでありながら、さりげなく和の趣が散りばめられた落ち着きのあるデザイン。家具や小物など随所に瀬戸内・岡山らしい要素をモチーフとして取り入れています。旅先での心と体を整え、アクティブな気持ちになれるようなお部屋をご用意しました。
倉敷より30分、水島I.C.より10分の自然と静かさにあふれた温泉旅館・倉敷由加温泉ホテル山桃花。四季折々に花が咲き鳥がうたい、ゆっくりとした時の流れと温泉がお楽しみ頂けます。
ミシュランガイドのホテルセレクションにおいて「1ミシュランキー」に選出された「瀬戸内リトリート 青凪」「五島リトリート ray」「MUNI KYOTO」「旅亭 半水盧」を運営する温故知新が手掛ける、新たな時代をひらく競輪スタジアム一体型ホテル。全149室の客室のうち、126室が玉野競輪場のバンク側(競走路)に面しており、眼下に日々の練習風景やバンクの先に瀬戸内海を望む、圧巻の景色が広がります。瀬戸内へのフェリー乗り場へ車で5分と近く、瀬戸内海の島々を舞台に、3年に1度開催される現代アートの祭典=瀬戸内国際芸術祭に好立地です。
海と山に囲まれた豊かな自然環境。 そこに寄り添う手仕事から生まれた建築や家具。ここはきらびやかで便利なところではありません。電話は繋がらず、テレビも無く、wi-fiだってありません。 息切れするような坂道の先にあり、夜は真っ暗です。ですが、自慢のお風呂があります。職人さんの手によって何度も積み重ね、磨き上げ、完成した室内のお風呂。外にはまた別の、ヒノキの露天風呂もご用意しています。目をつむり、波音や鳥のさえずりに耳を傾けながら水に身体を委ねて。 夜には満点の星空のもと、ヒノキの香りに包まれるのもいいものです。そして、目の前に広がる海。 夕暮れに染まる叙情的な夕凪、夜は月明かりが映りこみ光の道が現れます。 曇りや雨の日の朝は霧がかり幻想的で、進み行く船は空を漕いでいるようでもあります。 私たちはこの地での営みの中に、訪れてくださった方々をご案内したいと考えています。 特別なお祝いのご用意も、至れり尽くせりのおもてなしもございません。 ただ、私たちが毎日接していてもやっぱりいいなと思えるものごと、「愛おしい普通」をお伝えしていこうと思います。 Heimaとはアイスランド語で「故郷」の意。 この場所が、誰かにとっての心の故郷で在れたら。
ベネッセハウスは、「自然・建築・アートの共生」をコンセプトに、美術館とホテルが一体となった施設として、1992年に開館しました。美術館の中に泊まれる「ミュージアム」、瀬戸内の絶景を堪能できる「オーバル」、海と緑とアートに囲まれる「パーク」、さざ波の音に包まれる「ビーチ」と、趣の異なる全4棟の宿泊棟にくわえ、レストランやカフェ、スパ、ショップを併設しています。建築はすべて安藤忠雄の設計によるもので、経年とともに瀬戸内海国立公園の環境と調和するように構成されています。長いスロープや階段、通路による移動、切り取られた開口部から注ぎ込む外光など、施設内外の現代アートを身体全体で感じられる鑑賞体験に誘います。
【2024・2025年 2年連続1ミシュランキー獲得】直島の中心本村まで徒歩5分の好立地に、直島旅館「ろ霞」が誕生します。全室スイートの露天風呂付き客室を備えた本格旅館です。瀬戸内諸島12島と本土・四国の3港周辺で3年に一度「瀬戸内国際芸術祭」が開催されます。※次回開催は2028年。世界中の現代アート作品が集結する国内最大規模のアートイベントである「瀬戸内国際芸術祭」は国際的にも非常に人気で、期間中は世界中からアートファンが直島に訪れます。「瀬戸内国際芸術祭」期間外にも直島には多くの常設されているアート作品やミュージアムがあるため会期外でもお楽しみいただけます。ぜひ、直島、瀬戸内観光の拠点としてご利用ください。
直島や豊島など瀬戸内地域を代表する暮らしと芸術が結びついた島々への船が行き交う、岡山県の玄関口・宇野港の昭和家屋をフルリノベーションした一棟貸の家宿。ここにあるのは海街の暮らしの延長線上にある過ごし方です。うつろう光やそよぐ風を、うつわとしての体で感受する時間。蜜圡なりに瀬戸内と宇野という土地を解釈し、それをもとに組み立てた家具、古物、音楽、書籍による、内省を促す空間。誰かに見せるためではない、自分と、その土地とのつながりを思い直し、感覚的、詩的な情感を熟成させるための市中の山居です。裏を返せば、ラグジュアリーを謳う施設ではなく、豪華な食事や有人のサービスもありません。部屋にはテレビもありません。また、昭和家屋の構造を引き継ぐため、近代家屋のような快適性や断熱性にやや欠けます。息を呑むようなオーシャンビューもありません。旅の余韻、あるいはその只中に浸る、ゆりかごのような時間をお過ごしいただく場所として、お過ごしいただけましたら幸いです。













