伊豆のおすすめホテル・旅館 - 4ページ目
世界文化遺産の富士山の全景を望み、富士山に向け飛び立とうとする鳥のように、全室から日本一の霊峰を望めるように設計されたホテル。駿河湾の小さな無人島に、日常を離れ、心身共にゆったりとしたやすらぎの時間を提供する、大人のためのプライベートリゾートホテルとして、数多くのお客様にご利用いただいています。お部屋はすべて、リビングと寝室をそなえたスイートルーム、全室オーシャンフロントで、バルコニーからの景色は絶景です。南仏を思わせるコーディネートと、調度品が美しいお部屋で、波音と海風が心地よい、寛ぎのひとときをお過ごしください。また、館内2階には、ご宿泊のお客様が自由にご利用いただけるラウンジをご用意しております。赤ワイン・白ワインなどのアルコール類に加え、コーヒー、紅茶、ハーブティー、ソフトドリンクも取り揃えており、営業時間内であればいつでもご利用いただけます。絶景とともに、ゆったりとした優雅なひとときをお楽しみください。
より高く、より遠くへ “宙SORA”に遊び 気をみたす。修善寺温泉の中程八千坪の山あい高台に位置し静寂な空気に包まれております。修禅寺を正面に温泉街が一望できる露天風呂は当館だけの自慢で鐘の音を耳にするなど風情があります。夜は満天の星空が格別で朝は野鳥のさえずりを聴きながらご入浴頂けます。清々しい伊豆の自然の中で心も体も至福のひとときを・・・。
伊豆半島の南東の先、温暖な気候に恵まれた南伊豆、下田。紺碧の海、そよぐ潮風、四季折々の花々が南国情緒を醸し出しています。そして開国の舞台となったこの地は、歴史的な名所旧跡にも恵まれ、街なかには幕末の面影を残す屋敷や土蔵が点在し、多くの歴史資料や史跡を見ることもできます。そんな見所にあふれた下田の入り江の高台に、下田東急ホテルはあります。晴れた日には伊豆七島までも一望でき、少し歩けば白い砂浜のビーチが広がる絶好のロケーション。深いくつろぎにあふれた贅沢な時をお過ごしください。
「潮雲」は、河津浜の目の前に佇む、全7室のレトロモダンな湯宿です。「奈良偲の里 玉翠、」、「大室の杜 玉翠」の姉妹館として、2022年9月にリニューアルオープンいたしました。全部屋にオーシャンビュー露天風呂を完備し、玉翠の創業より百年続くこだわりである、温泉かけ流しと湯守りによる温度管理はそのまま踏襲しております。夕食は、目と舌で愉しめる和懐石。朝食は、伊豆の旬の食材を使用した、洋朝食を準備いたします。浜まで徒歩0分の立地を最大限お愉しみいただけるよう、「磯あるきグッズ」を貸し出ししております。
2025年11月1日、全室オーシャンビュー・源泉かけ流し露天風呂のスモールラグジュアリー宿として新生湯けむりの彼方には、海と空が溶け合う東伊豆の水平線。潮騒に耳を澄まし、月夜には幻想のムーンロードが浮かびます。毎分300L、2本の自家源泉から湧き出る名湯が、心身をやわらかくほどきます。伊豆の風土と記憶を映す“海と時の和食”。老舗で研鑽を積んだ料理長の技に、ソムリエ・エクセレンスのセレクトワインと地酒が余韻を深めます。わずか16部屋だからできる、無料のルームサービス。ノスタルジックな熱川ならではの、時代を超えたニューラグジュアリー
静寂とゆるやかな季節の流れは、天界からの贈り物。緑深い木立の中を歩く。せせらぎを渡る。紅く染まった葉影に物思う。移ろう季節の風情が千変万化の表情を映し出す静かな山間に佇む源泉かけ流しの宿「観音温泉」。日頃の雑事を離れ、心と身体を解き放ち、「癒しの宿」でゆっくりとおくつろぎ下さい。
世界で活躍するインテリアデザイナーの「内田繁」氏がつくりあげた、どこか懐かしく、新しい極上の空間“寛ぎの極み”。伊豆厳選の贅をつくした“食の極み”。そして、千年以上前から霊泉として湧きつづける“湯の極み”。洗練された空間がもたらす深いやすらぎが、日常からあなたを解き放ちます。
雲風々 - ufufu -は、静岡県の狩野川沿いの自然豊かな立地環境の中、寛ぎと安らぎを感じ、ちょっとした贅沢を味わえる時間と空間を備えた「和モダンリゾート」です。 和風旅館の趣を残しつつ、ホテルライフを演出して落ち着いた雰囲気の中で、快適性と機能性を備えた全て趣の異なる全15室。ゆったりと自由な時間を過ごすことができます。令和7年1月 本館8室をリニューアルグランドオープン致しました。
ただ、心静かに海を眺める。そんな風に何もしないでいる事は最高の贅沢です。全室スイート&オーシャンビューの宿 -伊豆薫風-は皆様がここ入田の浜で心の底からゆっくりできるよう、過剰なおもてなしは控え、つかず離れずのさりげないおもてなしを心がけております。「何もしなかったけど心が満たされた」そんなお声を頂く事が私どもの誇りです。
形にはまらない心づかいに満たされた空間。宿の温かみを残しながらリゾート感覚あふれる下田ベイクロシオのインテリア。ひとりひとりの物語を包むホテルだから、ひとりひとりの心地よさとつながりたい。
ココチホテル沼津はシティホテルの洗練さ、ビジネスホテルの機能性、リゾートホテルのここち良さを同時に追求した新機軸のホテルです。富士山、箱根、伊豆などのリゾート地へ向かわれるお客様に積極的に選んで頂けるリゾートエントランス(観光拠点)のホテルを目指します。
伊豆半島東海岸、北川温泉に位置する望水。その名の通り相模灘を見下ろす絶景は、壮大な四季ごとの表情を見せ、旅人の心を和ませます。施設から100メートルほど離れた波打ち際には、全国でも数少ない、波打ち際の露天風呂「黒根岩風呂」がございます。露天風呂から眺める日の出は格別です。 また、雄大に広がる大海原を一人占め気分でご利用頂ける、プライベートガゼボは望水ならではでございます。
清らかな水に育まれ、多くの人の手を借りて実を結ぶ「米」。 この「米」に象徴される人々の心を大切に、私共「淘心庵 米屋」は屋号に「米」の一字をいただきました。心をこめたおもてなし、清冽な水が生む豊鐃な四季の旬、渾々と湧き出る伊東の湯。 私共は、味わうこと、楽しむこと、くつろぐこと、そのすべてに選びぬかれた質の贅を追求いたしました。
伊豆の豊かな自然に抱かれ、明治期より多くの文豪や文化人に愛され続けてきた「おちあいろう」。四季折々の山々と狩野川のせせらぎを臨む露天風呂、趣深い洞窟風呂、そして静寂に包まれた内湯が、訪れる人々に極上の癒しをお届けします。サウナシュランを受賞した趣の異なる二つのサウナでは、伊豆の風を感じながら外気浴を楽しむ、唯一無二のととのい体験を。伊豆の豊かな恵みを活かし、四季を感じられる土地の食材をふんだんに使ったお料理で、味覚でも季節の移ろいをお楽しみいただけます。暖炉の温かな灯りが揺れるラウンジスペースや、お部屋では心ほどけるひとときをお過ごしください。地元静岡のクラフトビール、厳選ワイン、こだわりのスナックを心ゆくまでご自由に。文化財に息づく伝統美と、洗練された現代のおもてなしが、訪れる皆さまをお迎えします。おちあいろうでしか味わえない、心身を解き放つ滞在をご体感ください。
西伊豆・小土肥海水浴場の目の前に佇む湯宿。和モダンな客室は全室オーシャンビュー。駿河湾が誇る海の幸を味わい、茜色の夕日を眺めながら天然温泉に身を包む。寛ぎのひとときをお楽しみ下さい。
時は遡り八世紀から十世紀。奈良の貴族が落ちた地、「奥熱川 奈良本」にて。千年以上の時を経た現在、当時奈良の優雅さを偲び味わう。自然の恵みを五感で感じられる、人里離れた十三部屋の湯宿。四季ごとに衣を変え、鳥のさえずりが木霊する約三千坪の庭園、風流極まる約200メートルに及ぶ‟竹林の径“、先人も嗜んだであろう稀有な奥熱川の自家源泉、調味料にまで自家製にこだわった、目と舌で楽しめる伊豆料理。自然を眺めるだけではなく、身をその中に置き五感でそれを感じるとき、和歌でも詠みたくなるような心の優雅さがあなたへ。
当館は昭和3年開業「東海館」伝統のおもてなしの心を受け継ぎながら、新しい滞在空間、お料理、サービスをお届けする宿として2008年7月1日に「くつろぎ日和 伊東遊季亭」として、リニューアルオープンしました。伊東遊季亭だけの「くつろぎのひと・とき」をご用意してお待ちいたしております。
おかえりなさいませ、ようこそ里山へ。山、田畑、池、小川・・・。6,600坪の敷地にあるのは、日本人が心の中に描く、里山の原風景。
修善寺温泉 湯回廊 菊屋のある修善寺は、弘法大師にまつわる伝説を秘めた、歴史ある温泉地です。今現在ある菊屋は、当時の別館と呼ばれていました。他に三階建ての本館があったといいます。あの夏目漱石も、本館にご宿泊されました。その頃の菊屋は、四十~四十五町歩程の山林を所有していたので、代々の山番がいました。また、植木屋、左官屋、大工などの職人さんはいつも二十人位いたそうです。当時は長くご滞在されるお客様のためにお休み処を造るなど、造園作業が多く、それだけの人数が必要だったようです。本館当時、菊屋山荘という驚異的な畳数の大宴会場がありました。













