夕陽が人気の宿 施設・設備の評価が高いホテル・旅館
【2023年6月1日開業】元銀行の建物が1日1組限定のミニホテルに変貌! 淡路島南西端の港町にある“元淡路信用金庫”の建物をリノベーションしたミニホテルです。 当時、1階は銀行業務、2階は職員の宿直室として使われていました。ミニホテルに生まれ変わった後は1階がホテルのフロント兼カフェラウンジ、2階が1日1組限定の貸切宿。 淡路島南西端の海沿いにある当宿は、客室・お風呂から播磨灘に沈む美しいサンセットをご覧いただけます。モールテックスの左官壁に包まれたプロヴァンス風の空間と、世界の一流家具・淡路島の地場産業のプロダクトで、他では味わえない寛ぎのひと時をお過ごしください。
日本一の湖“琵琶湖”の南東に位置する、歴史あるYANMAR SUNSET MARINAの敷地内に2023年8月スモールラグジュアリーホテルがグランドオープンしました。琵琶湖の景観に溶け込む、自然素材を活用した建築は訪れる人々を日常から解放された心地よい時間へと誘います。わずか7室の客室は、土壁や、木などの自然素材をふんだんに使用し、広々としたテラスには全室ハンモックをご用意しております。滞在中はホテル内にあるバー&ラウンジ、プール、サウナもオールインクルーシブで自由にご利用いただけます。時間とともに移り変わる琵琶湖の眺望を様々な空間で満喫しながらワンランク上の滞在をお過ごしください。
国定公園内の広大な自然の中、日本海に沈む夕陽を独り占めできる完全プライベートなサンセットヴィラ 日本海を眺めながら入るサウナ誰にも邪魔されないプール広々としたガーデン贅沢で優雅な究極の非日常をご体験ください
関西最大級のプライベートドックラン付き貸別荘、2023年12月4日 GRAND OPEN!青く澄み渡る瀬戸内の海と四季の彩り豊かなロケーションを堪能できる美しい立地に誕生した、一棟貸し隠れ家ヴィラです。食事の間も愛犬と一緒にお過ごしいただける空間にこだわりました。当施設はわずか2棟、何も気にすることなく、日の入りを眺めながら、のんびりと時を忘れる滞在時間をお過ごしください。2棟貸し頂きますと、約250平米のプライベートドックランで、ワンちゃんが思いっきり走り回ることが出来ます。
エメラルドグリーンの谷茶ビーチに2016年グランドオープン!1日5部屋限定全室テラス付きのパノラマビーチビューです。インテリアは全てオーナーが世界中から厳選した、こだわりの空間です。日常では味わえない贅沢をBeach Roomでお過ごしください。
「雄大を愉しむ、あなたの別邸」緑深き低山と雄大な海が広がる、歴史ある景勝地、葉山。この地で新たに生まれ変わる、葉山ホテル音羽ノ森がお約束するのは、何気ない日をワンランク上にアップグレードする、”極上の日常”です。1987年の創業以来、私たちは上質で丁寧なサービスを提供し続けることで、葉山ならではの凛とした品位を醸成し、揺るぎない信頼を形づくってまいりました。葉山ホテル音羽ノ森は、真の価値を知るゆとりあるお客様に、首都圏から1-2時間圏内という場所にありながらも、採れたての三浦野菜や相模湾の魚介、葉山牛など、新鮮な地元食材にこだわった四季折々の料理をご提供いたします。すべてがオーシャンビューの厳選された居室、そしてバスルームからも、刻一刻と美しさを変化させる眺望を満喫することができます。何もしない贅沢。まるで別邸の我が家であるかのような居心地の良さ。心身ともに解放され、満たされた”極上の日常”をぜひご堪能ください。
深く、澄んだ青い海に心ゆだねて。ここは、水平線と夢を重ねるホテル。ホテル自慢の「屋久島温泉」(アルカリ性単純温線 ※pH9.7)は贅沢なまでのとろみ感があり、まるで美容液風呂に浸っているような心地がします。身体を包み込む柔らかな浴面が、美しい海面と重なりゆく。目を閉じれば、気持ちのよい南風。清らかな湯の音が聞こえる贅沢なひとときをご堪能ください。
【2021年4月23日 グランドオープン】【各ヴィラにインフィニティプール・TV付き温水ジャグジー完備】 喧噪から離れた海と空のラグジュアリーリゾート。この非日常空間で過ごす贅沢なひとときは、何も代えがたい大切な思い出となる。スペイン語で「大切」を意味するVALIOSA-ヴァリオーサ。大切な人と大切なひとときを過ごしていただきたいというメッセージを込めています。恩納村の砂浜近くインフィニティプールとTV付きジャグジーを各棟に備えたリゾートヴィラ誕生。6棟だけのプライベートステイをお愉しみ下さい。
真珠の海と森が同居するリアス海岸の幻想的な風景の英虞湾を望み、1951年の開業以来、開業当初から昭和天皇をはじめとする数多くの賓客をお迎えしてきた歴史あるリゾートホテル。約25000坪の広大な敷地は伊勢志摩国立公園の中にあり、自然の中にありながら洗練されたおもてなしをお届けしています。伝統の「海の幸フランス料理」をはじめ、ここでしか体験できない食体験。贅をを尽くしたくつろぎの空間は「ミシュランガイド愛知・岐阜・三重2019特別版」において、5レッドパビリオン(五つ星+(プラス))。「豪華で最高級なホテル」に加え、【特に魅力的】という評価をいただきました。
海と天と地。そして風が流れるだけの高台に佇む宿「知多半島 しょうげつ」。ここには、なくてはならないものだけがあります。 ここには、在ることが心に静寂を呼び、豊潤という名の芳香を微かに立てるものしかありません。 すべてのおもてなしは、気持ちよく心身を“空”にしていただくために。 日々の喧騒から遠く離れて、あるがままに還る時間へ。
【ミシュランガイド広島・愛媛2018 ホテル5つ星+(赤)】【2024-2025年 2年連続1ミシュランキー獲得】安藤忠雄氏・建築・設計。印象に残る屋内、外の建物を象徴する屋内外のプールやジャグジー「ALL THAT SPA SETOUCHI」など全7室のオールスイートには十分すぎるほどの施設を備えた、スモールラグジュアリーホテル開放感溢れるガラス張りの窓から一望できる、瀬戸内の雄大な景色とその恵みを思う存分に体感できる滞在をお愉しみいただけます。
すべてのお部屋のテラスからその絶景が広がります!沖縄本島とは古宇利大橋で直結!都会の喧騒を離れ、古宇利島でのんびりと寛いでみませんか?
お部屋からもお風呂からも、お食事中も、天草・松島の海と空が一体となる極上のオーシャンビューを独り占めできる宿「天ノ寂」。他の人と一味違う「あまのじゃく」から着想を得た、型に嵌まらない、和の美意識が息づくオーシャンリゾートです。11室すべてがスイート仕様の空間づくりをはじめ、アメニティ、食、サービス…細部にいたるまで特別なひとときをご提供します。既成概念にとらわれず「和の粋を極める」方向へこだわり抜く「あまのじゃく」らしさを、ぜひご堪能ください。天草は魚介の宝庫。近海で採れた新鮮な海の幸を、料理人自ら選び最高の技で作り上げた日本料理と鮨を最も美味しい形でご提供いたします。
2022年8月新規オープン!15棟すべてが露天風呂付きのオーシャンフロント。淡路島西海岸沿いに建つ、美しい海が目の前のヴィラです。静かにゆったりと過ごせる、贅沢なロケーションが魅力です。ホテルの居住空間の快適性をそのままに、別荘の個別性とテラスのアウトドア感を満喫できる、新しい貸別荘スタイル。リビングとテラスのみならず、ベッドからも海と空の眺めを堪能していただけます。大きなウッドデッキのあるお部屋やワンちゃんと同泊できるお部屋など、様々なお部屋をご用意しております。当館オリジナルBBQセットをお申し込みいただければ、淡路和牛をはじめとした淡路島の食材、シェフ自ら腕をふるうオードブルを味わっていただけます。
ハレクラニ沖縄はこの度、ホスピタリティ格付における権威「フォーブス・トラベルガイド2026」において、最高評価である「5つ星」を獲得いたしました。ホテル部門では5年連続、スパ部門では3年連続の選出となり、日本国内のビーチリゾートとして唯一、ホテルとスパの両部門で5つ星という栄誉を堅持し続けています。スパハレクラニでは、ハワイと沖縄、二つの楽園で受け継がれてきたヒーリングメソッドを融合し、お客様一人ひとりに合わせたウェルネス体験を提供しています。ハワイ伝統のロミロミトリートメントで心身をリフレッシュさせるとともに、沖縄で「命薬(ぬちぐすい)」として親しまれる素材を取り入れたトリートメントで深いリラクゼーションへ導きます。天然温泉やフィットネス施設も併設し、ご滞在中の心身の健康と回復をサポートします。世界的に権威のある「フォーブス・トラベルガイド」で、「スパ」「ホテル」両部門で5つ星に選ばれたことは大変光栄です。今後もこの評価を維持し、ラグジュアリーホテルの最高峰であり続けられますよう、OHANAスタッフ一同、尽力してまいります。
男鹿半島の自然と溶け込むように築かれた「帝水」。遮るものひとつないその景観は自然と調和し、四季の移ろい、波の音色を心ゆくまでご堪能いただけます。海を臨む開放感溢れる温泉と地元男鹿半島の心づくしのお料理で格別のおもてなし。大切な人と贅沢な時間をお過ごしください。
海と大地の奇蹟に満たされて。太古からの贈り物のような海と大地の奇蹟が多く見られ、「ユネスコ世界ジオパーク」に認定された伊豆半島。同年2018年12月に、西伊豆・堂ヶ島にジオパークの絶景を欲しいままに堪能できる宿「繭二梁」が生まれました。美しい小島が点在する海に角度を違えて面するふたつの棟。各棟のお部屋を1部屋ずつお愉しみいただけるこれまでにない贅沢をご用意する6組様限定の湯宿です。
ザ・テラスクラブ ウェルネスタラソ アットブセナが提唱するのは、ウェルビーイングなライフスタイル。豊かな海洋性気候の環境のもと、運動、栄養、休養のバランスのとれたウェルネスステイを通して、心と身体に真摯に向き合い健康で活力に満ちた毎日を送れるようサポートします。
遠い昔から、雨を愛でる美しい文化が残る日本にあり、古都とは違い海に親しみ海の恵みを享受してきた丹後。豊かな自然と季節の移ろいを心行くまで堪能するひととき。京都市内から約2時間半。伊根の舟屋までは1時間。秘境とも言える丹後で雨を慈しみ、静寂さに浸る。「雨情草庵」は、そんな時間がゆったりとながれる大人のための庵。全室露天風呂の完全はなれの5棟と特別棟「瑞雨」でゆるりゆるりと雨宿りを。
京都府最北端 丹後半島間人(タイザ)。いにしえの皇后に理想郷として愛された世界、空と海と大地に強く美しく生きる世界がここにあります。すべてのおもてなしは、受け継がれてきた大自然や、自然とのつながりに生きる豊かさを感じていただくために、そして、悠久を経て変わらぬ「こころのとき」をお過ごしください。炭平の由来――大工の棟梁 下田平吉が客人や大工らをもてなしていたことに端を発し、明治元年 料理商を開業したことにはじまります。墨打ちの技に長けていた平吉は地元の人々から「墨屋の平さん」と呼ばれていました。そこから屋号は炭平と名づけられ、いつしか「炭平」と改名して今にち丹後町で最も歴史ある宿として営まれています。「墨屋の平さん」のおもてなしの心は六代にわたり今も引き継がれています。














