全国のおすすめホテル・旅館 - 71ページ目
霧島連山のふもと、霧島温泉郷。鳥遊ぶ森に点在する母屋と離れ5棟。 古民家風、全客室離れの温泉旅館です。 天然温泉の掛け流し内湯に露天風呂。お部屋によっては、サウナや岩盤浴など シェフ橋本が腕を奮いますモダン懐石も是非お楽しみに大切な人と特別な一時をお過ごし下さい。 皆様にお会いできる日を、楽しみにしております。
明治、大正の面影を残す純和風旅館です。ご宿泊に、お食事に、どうぞごゆっくりお過ごしくださいませ。
21世紀の国際都市としてめざましく変貌をとげつつある浜松。その表玄関JR浜松駅より徒歩3分。正面に端正な装いを見せるのが ホテルクラウンパレス浜松です。バスターミナルの地下広場からも通じ、これからの国際交流の場としての活躍を担う都市の起点に位置しています。インターナショナルな場にふさわしく格調高い雰囲気と洗練されたサービスでふれあいとくつろぎのひとときを色鮮やかにおもてなしいたします。
全室に海と伊豆七島を雄大に望む、絶景温泉露天風呂付の癒し宿です。伊豆の三大味覚「伊勢海老・金目鯛・静岡産あしたか牛」他、地場食材こだわった創作料理はリピーターにも大好評。女性に人気のアロマエステはお部屋でどうぞ!平成25年12月には洋の別邸も新装オープン!小さい宿ならではの、きめ細やかな気遣いとあたたかみのある接客も自慢です。
修善寺温泉 湯回廊 菊屋のある修善寺は、弘法大師にまつわる伝説を秘めた、歴史ある温泉地です。今現在ある菊屋は、当時の別館と呼ばれていました。他に三階建ての本館があったといいます。あの夏目漱石も、本館にご宿泊されました。その頃の菊屋は、四十~四十五町歩程の山林を所有していたので、代々の山番がいました。また、植木屋、左官屋、大工などの職人さんはいつも二十人位いたそうです。当時は長くご滞在されるお客様のためにお休み処を造るなど、造園作業が多く、それだけの人数が必要だったようです。本館当時、菊屋山荘という驚異的な畳数の大宴会場がありました。
石狩湾に囲まれた海抜60mの地、ここ平磯岬の高台に立つと、はてしなく広がる青い海と空、そして眼下には小樽湾、小樽中心街の全景が一望のもとに見わたせます。鰊御殿・料亭湯宿 銀鱗荘は、その昔積丹半島のつけ根に栄えたニシンの千石漁場・余市に、大網元の屋敷として建造された漁場建築の代表といえるものです。その豪壮にして優美なたたずまいは、創建から140余年の歳月を経ていよいよ重厚さを加え、現在では北海道文化財100選のひとつに数えられています。伝来の外観や調度品のたぐいは極力原型保持につとめながら、最新設備を充実させ、よりいっそうの快適性・機能性を追求しました。日本海を見おろす裏庭に、雅趣ゆたかな露天の岩風呂を新設、「平磯温泉」の名で名実とともに小樽の新しい観光施設として再出発いたしました。
山中温泉のちょっと贅沢な小さな宿。豊な木々と書院造りの建物。加賀懐石ベースの創作 料理は九谷焼で供される。和風の本当の良さを求め、心の落ちつきを呼ぶ宿、山中温泉 胡蝶。ちょっと贅沢なご気分を味わって頂く趣向と心くばりを随所に配した日本が香る風流どころ。
「自然との一体化」をコンセプトに設計された、標高約1,000mに位置するリゾートホテル。都会の喧騒から離れ、ゆるやかな時間の中で、癒やしのひとときをお過ごしください。全客室のバルコニーから、雄大な浅間山を一望できる最高のロケーションとなっており、軽井沢らしい高原の涼しげな風がそよぎます。
客室から眺める御所湖や岩手の山々。まるで絵画のように四季折々の風景が日々の彩りでお迎えします。温泉は、絶景を楽しめる露天風呂付きの大浴場「ひとりじめの湯」と、南部曲り家をモチーフにした源泉掛け流しの「南部曲り家の湯」。趣の異なる温泉で癒やしの時間をお過ごしください。貸切露天風呂もあり、ご家族やご友人とゆったりと湯をお楽しみいただけます。夜になると、庭園に幻想的なライトアップ「NIGHT ARTS GARDEN」が広がります。ホテル紫苑オリジナルの音楽と輝くイルミネーションが昼とは異なる魅力を演出いたします。また、三陸沖の豊富な魚介類や、北上・奥羽の大地で育まれた肉牛、山の恵みをふんだんに使用した料理も魅力のひとつ。旬の素材を大切にし、地産地消の風味豊かなお料理でおもてなしいたします。
時間を超えたいそんな想いをいっぱいにどこまでも澄みきった空気の中で、清らかなせせらぎの音を聴きながら、月の燈りをたのしむ庵。それが、由布院温泉 ゆふいん月燈庵です。
全室に絶景温泉露天風呂を設えた、わずか8室の離れの贅宿。プライベートを重視した古民家調の離れは、伊豆大島を正面に望み、見渡す限りの大海原が広がる最高のロケーション。全ての離れは海に向かって開かれた緑の庭に、絶景の広い温泉露天風呂を備えた極上の贅空間。竹林を望む、風情満点のお食事処でいただく夕食は、地場と季節の素材にこだわった創作料理。伊豆の四大豪華美味「伊勢海老・鮑・金目鯛・静岡ブランドのふじやま和牛」他、地場の新鮮魚介、旬野菜等をお楽しみください。
当館の庭園は、昔も今も変わらずに、決して飾り立てることなく、五頭の自然をあるがままに出しております。相馬御風や近衛文麿など当館を訪れた、文人墨客たちも一介の旅人としてこの情景を眺めたことでしょう。美しいものを美しいと感じる心。何もかも等しく尊厳な存在に見えてくる瞬間。日頃忘れかけていたものが、ここにあります。
都心でリゾート気分を満喫!梅田から電車で約10分、便利な「堺筋本町エリア」。最上階には、天然温泉の大浴場・露天風呂をメインにリラクゼーション施設が充実。最上階は、地下約1100メートルからくみ上げた天然温泉が湧き出るSPAエリア。木の香り漂う大浴場、開放感あふれる露天風呂。1階ロビーは天然石、天然木によって包まれ、4層吹き抜けのエントランスフロアは明るく開放的な空間。さあ、山より、海より、都心のホテル。シティプラザ大阪へー。
「仙郷」は、壮麗な山々の懐に抱かれ、伝説の神々が宿るお湯が滾滾(こんこん)と湧き出る湯の里、老神温泉にございます。館内は自然の魅力に長けたこの地に調和するよう、ほのかな情緒とぬくもりを随所にあしらった和風造りで、香のかおりとあいまって上質の刻(とき)でお迎えいたしております。室内のしつらいや窓からの風景が旅の喜びをそっと伝え古(いにし)えびとが行き交い、誰しもが心安らいだお湯のぬくもりは、きっと皆様にご満足いただけることと存じます。 また、お料理につきましても、利根の素材を生かした献立でご好評を頂いております。老神温泉へお越しの際には、「仙郷」にぜひお立ち寄り下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。
古くから北海道の名湯として愛され続ける登別。「望楼NOGUCHI登別」は、その地に新しい歴史を刻みます。全館を貫く、スタイリッシュな空間と和の趣が融合したデザイン。日常の延長線上にある「心地よい非日常のひととき」がそこにあります。全室展望風呂付きスイートのゲストルーム、北海道の旬の味覚が彩る会席料理、そして日本有数の泉質にふさわしい温泉の味わい。日々走り続ける大人のための隠れ家のようなプライベート空間です。
湯の香 松の湯は温泉街の中心にありながら、緑豊かで閑静な佇まいを保つ、和風温泉旅館。開湯以来90数年の間、あたたまりの湯の宿として、皆様に親しまれてまいりました。 趣のある館は、しっとりとこの地に溶け込み、静かで心安らぐひとときをお過ごしいただけます。
全室オーシャンビュー・プール付きのスイートヴィラとオーベルジュを愉しむ居館静寂へと誘う小高い丘を昇れば、そこは広大な水盤とエメラルドグリーンの大海原に囲まれた居館。隠れ家で華やかなラグジュアリー空間がお迎えします。2万㎡の敷地にわずか14棟のスイートヴィラ。全室オーシャンビューでテラスの先には日本最大級のプライベートプール。一枚大ガラスのリビングやベッドルームからは、毎朝昇る朝日に海の絶景が広がります。ジャグジーも完備した広々客室は、お部屋でも朝食をお楽しみいただけます。連泊のオーベルジュとして水盤に浮かぶレストランの夕食は、フレンチ、江戸前鮨、鉄板焼きからお選びいただけます。専門のシェフが語りかける丹精込めた自慢の料理をコースでお召し上がりください。華やかで静寂なラグジュアリーとして、ホスピタリティ溢れるスタッフがお仕えします。世界でたったひとつのあなただけのリゾート時間をお楽しみください。
新潟は月岡温泉の高台にたたずむ純和風割烹。越後月岡の杜に。ゆるやかな小径に。 ゆっくりと薄墨のとばりが降りるころ、私たちは宿の灯りを一つひとつ燈していきます。 静寂に揺れる灯りが、お客様の心にもあたたかく燈りますように。
駅からゆるりと昇り坂を歩くと、レンガ作りの別府市公民館が目に入ります。昭和初期に建てられた北欧建築で、あまり知られていない別府の美しい一面です。この山手の一角に、もみやはございます。お屋敷町に和する清々しい佇まいです。歳月と共に苔むす石、四季折々の花と実が結ぶ和風庭園が広がります。夜になれば都会とはまるで違う月ぼ灯りが心をなごめてくれるでしょう。悠々のひとときをお過ごし下さい。
「女性が本当にくつろげる宿づくりを」そのために私たちは、女性のお客様にだけ喜んでいただくことを選択いたしました。男性や小さなお子様がお泊まりいただけない宿になったのは、皆さまに本当に安らいでいただく空間をつくるのが困難だからです。メイクを落とし、素肌のままで。そして自分の心を穏やかに、自分自身を可愛がる一日に。女性のためだけを考えたおもてなし、館内の施設、お食事をご提供させていただきます。












